JOBs
誰かの毎日に、見えないところで守る仕事。
安心・安全の裏側には、私たちの技術と情熱があります。
私たちは物流工事から荷揚げ事業まで、現場の安心を支えるプロフェッショナルです。
物流工事
円滑な工事は、確かな物流計画から始まる。
建物が完成するまでには、数えきれないほどの資材や機材が必要です。
それを「どこから」「いつ」「どうやって」運び入れ、現場内で「どこに」「どう配置するか」――。
すべてを緻密に計画し、現場の動きをスムーズにするのが、私たちの仕事です。
私たちは、建設現場における"物流"を専門に手がけるプロフェッショナル。 搬入計画の立案から、動線の設計、安全確保、協力会社との連携まで、 いわば「見えないところで現場を動かす司令塔」のような存在です。
ひとつでも段取りを間違えれば、現場全体の工程が狂ってしまう。 だからこそ、私たちの仕事には責任があり、やりがいがあります。 現場の流れを設計する――それは、もうひとつの「建築」なのかもしれません。
「現場を支える」だけではない。 私たちは、現場を「動かして」いるのです。
物流工事:一日の流れ
7:00~12:00現場直行(プロジェクトによって変更有)現場の実務
それぞれの作業内容により異なります。
12:00~13:00昼休憩
現場近くのランチを楽しむ。
13:00~17:00現場の実務
それぞれの作業内容により異なります。
17:00退勤
1日お疲れ様でした!
荷揚げ事業
「あらゆる現場に、必要なモノを、確実に届ける。」
私たちが手がける荷揚げの現場は、建設現場だけにとどまりません。 オフィスビル、商業施設、物流倉庫、さらにはイベント会場まで。 あらゆる場所に、必要な資材や什器を、安全かつスムーズに届ける―― それが、私たちの仕事です。
ただ運ぶだけではなく、現場ごとに異なる動線や制約を理解し、 どのルートで、どの順番で、どう搬入するかを考え抜く。 現場の状況を読み、関係者と連携しながら最適な搬入を実現する、 まさに**「動線の設計士」**のような役割です。
重いモノを運ぶ、だけの仕事ではありません。 作業のしやすさ、安全性、工程の効率までも左右する重要なポジション。 だからこそ、経験や知識が活きる仕事でもあります。
どんな現場でも、誰かが「最初の一歩」を担っている。 それが、私たちの荷揚げの仕事です。
荷揚げ事業:一日の流れ
午前中1現場目
午前中の1現場目は3時間縛りです。
午後2現場目
午後の2現場目は4時間縛りです。
